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先日やっと日本からの引っ越し荷物が届いて、今荷解きの真っ最中なのですが、日本の引越屋さんの仕事ってやっぱり丁寧ですね~。
感心します。

まあ、割り箸の束まで薄紙で巻いていたりして、時々やり過ぎじゃないの~と思うところもありますが…。

スウェーデンから東京に引っ越した時は、届けてくれた日本の引越し業者の方が荷解きもして下さったのですが、スウェーデン側の荷造りのあまりの雑さに驚いていらっしゃいました。
私はスウェーデンでしか引越しをしたことがなかったので、その時はよく分からなかったのですが、今自分で荷を解いてみてそれがよく分かります。

ただ、もっと不安なのは、ダッカから引っ越す時。
もう今から心配で、大切なものは自分でパッキングした方がいいのかもとも思い、日本の引越屋さんのパッキングの仕方を覚えておこうと勉強中。
でも、2年半後には確実に忘れているでしょうね~。

引越し荷物の片付けはとても大変なんだけど、箱を開けて包みを一つ一つ開けるのは、ちょっとワクワクします。
自分で詰めていないので、何がどこに入っているか詳しいことは分からないし、ちょっぴり宝探し的な要素があるのかもしれません。
それに、荷物を出してから5ヶ月経っているので、「あ、こんなものも持っていたな~」という新たな発見もあったりして。

私はチョコチョコと整理するのが苦手で、やる時には一から全部ひっくり返してやらないとできない性質なので、この際一気に大整理をしてやろうと思っています。
ただ、こんなやり方していたら、全部片付くまでに相当の時間がかかることになるでしょうけど…。
とにかく片付けてしまいたい夫が、その内に切れるかも…。
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