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連日マイナス10~15℃というヨーテボリでしたが、
年末年始は一転して気温がプラスに。

大晦日の夜には、雪ならぬ雨が降る始末

一夜明けて元旦は晴れていましたが、
以前の雪と比べて、表面が少しとけてべちゃっとしているのが分かるでしょうか。
空気もなんとなく緩んでいますね。

ヨーテボリ元旦

この後、また気温が零下に下がって、溶けた雪が凍りツルツルに~
こういう時が一番危ないです。



さて、ヨーテボリからジュネーブに戻るのに、
去年はAutozugが満席で取れず、全行程を車で帰りましたが、
今年は早めに予約したので、帰りも車ごと列車に乗ることになりました。

帰る日は快晴でスムーズな走行が予想されましたが、念のために早目に出発。

夕方みたいですが、これで朝9時ごろ。

帰り道01



スウェーデンの南部、スコーネ地方は、山がなくてまっ平らな土地。
そのせいで風が強く、風力発電も盛んです。

帰り道02


煙突から出る煙もこの通り真横に・・・。

帰り道03


よくある動物注意の道路標識ですが、珍しいエルク(ヘラジカ)です。

帰り道04


写真が小さいので、見難い方はこちらをどうぞ。



オーレスンド橋を通って、

帰り道05


ここからデンマーク。

帰り道06


デンマークも山らしい山がなくて平らだというのが良く分かります。



行きとは逆に、デンマークのRodbyからフェリーに乗ります。

いつもは上の階だったのですが、今回たまたま下の階になりました。
すると、なんと、電車が乗っていました~~

帰り道07


いつも乗っていたのかな?

行き帰り合わせて4回乗りましたが、電車を見たのは初めてです。


ドイツのPuttgardenに着きました。
電車も普通に走って行きます~~

帰り道08

電車が通っていたことすら知らなかったのですが、
気をつけて見ていると、下船してしばらく行ったところに駅がありました。



行きは雪の影響で11時間かかった行程。
快晴だった帰りは、8時間ほどで無事ハンブルグに到着です。

車のチェックインまでかなり時間の余裕があったので、
街に出てレストランで食事をすることにしました。


ハンブルグの歩行者用信号。
なぜか赤信号が2つ。
青は1つでした。

ハンブルグ01


ハンブルグはエルベ川河口の港湾都市。
大きな港です。

ハンブルグ02


本当は、ミシュランガイドで見つけた「Henssler Henssler」という、
Japanese & internationalフュージョンのレストランに行ってみたかったのですが、
あいにくこの日は日曜日でお休み。

同じくエルベ河畔のフィッシュマーケットの近くにある「Rive Bestro」に行きました。
こちらは、ミシュランガイドでビブちゃんマークが付いています。

ビブちゃんマークのレストランにしては、おしゃれなお店。

ハンブルグ03

ハンブルグ04


河畔にあるので、窓からは港が見渡せます。
店内が反射して上手く写真が撮れませんでしたが・・・。

ハンブルグ05


窓の外には広いテラスもあったので、
夏には、港の夜景を見ながらのテラス席での食事も気持ち良いだろうなと思いました。


ハンブルグは、その名の通りハンバーガーが有名なのですが、
海のそばなのでシーフードもおいしい。

ここではもちろんシーフードを頂きます。

このレストランは、フレンチビストロ風ですが、
メニューを見ると、アジアンフュージョンでもあるみたい。

結構歩いて寒かったので、まずはスープ。
オマール海老のビスク。

ハンブルグ06

おいしかったけど、ちょっと塩辛かった
でも、私は普段からかなり薄味なので、
本当はこんなものなのかな~とも思ったり。


夫のメインは、スズキのムニエル。
付け合わせはセロリのピュレ。

ハンブルグ07

茶巾の中は半分に切ったレモンです。
素敵なアイデア


私のメインはロブスター。
コリアンダー入りマッシュポテトにカレーレモンソース。

ハンブルグ08

ココナツミルクの入ったタイ風カレーソースで、とってもおいしかったです。
タイカレーとマッシュポテトという組み合わせは初体験でしたが、
コリアンダーも入っていて、不思議に合っていました。



デザートは、夫は、メニューにあると必ず試してみたくなるクレームブリュレ。

ハンブルグ09

可もなく不可もなく


私のデザートは、メニューに見つけた途端、懐かしさでいっぱいになったパラチンケン。
高校生ぐらいのときに、カフェで時々食べていたパラチンケン。
当時は、なんとな~くヨーロッパの香りがして嬉しかったメニューでした。

お腹が一杯だったので、本当はもっと軽いデザートにしたかったんだけど、
ノスタルジーに勝てずに注文してしまいました

ハンブルグ10

パラチンケンは、ちょっと厚めのクレープみたいなもの。
3枚それぞれ違うジャムが中に挟まっていました。
それで充分甘いのに、上にたっぷりキャラメルソースが掛かっていて劇甘でした

でも、完食


お料理はまあまあ。
メインが一番おいしかったです。
ロケーションと雰囲気がとても良くて、お値段も手頃。


Rive Bistro
Van-der-Smissen-Straße 1
Hamburg (Altona)
Tel: +49-(0)40-380 5919
http://www.rive.de/




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クリスマス前にヨーテボリの夫の実家に車で帰りました。
今回も車ごと乗れる列車Autozugを利用しました。

バーゼルから国境を越えてドイツに入ってすぐのLörrachからハンブルグまで。
夜行の寝台列車です。

Lörrachからの出発が夜の9時15分。
車の積み込みが7時半から始まるので、それまでに行って待機します。
早くに行けば早くに積みこめて、ハンブルグで早く出られます。


駅というか、貨車のターミナルみたいなところなんですが、
そこに隣接するレストラン「Amazonica」で夕食をとりました。
まあ、そこしか選択肢がないんですけど・・・

去年は土曜の夜だったせいか、レストランはほぼ満席。
そのせいで料理が出てくるのも時間がかかり、
途中で夫は車の積み込みに行ったりして、バタバタ
食べた気がしませんでした。

今回は、比較的空いていて、時間にも余裕があったので、ゆっくりと食事ができました。

もう運転する必要もないので、ビールで乾杯~

Lorrach 01

さすが、ドイツ。
ビールの種類がいろいろありました。
私の(手前)は白ビール。
細かい泡が見事です。

料理は、夫がシュニッツェル(左)、私がコルドンブルー(右)ですが、
どちらもポークで、2枚ずつ。
ポテトもたっぷりで、とても食べ切れませんでした~

Lorrach 02 Lorrach 03



寝台のコンパートメントは今回も2階。

Autozug 01


私たちのコンパートメントは、2人用で洗面台付き。
今回の写真はありませんが、よろしければ去年の記事でご覧ください。

もう少し高く出せば、トイレ&シャワー付きのコンパートメントもあるそうです。
逆に、もっと安い6人用のクシェットもあります。


今年は赤ワインが付いていましたよ。
去年は確かなかったと思うのですが・・・。

Autozug 02



朝食のボックス。
コーヒーか紅茶かを前の晩に聞いて、朝にボックスと一緒に届けてくれます。

Autozug 03



ハンブルグに近づくとすごい雪。
窓に付いた水滴が凍っているような気が・・・

Autozug 04



ハンブルグには、少し遅れて到着。
雪が随分積もっていて、寒い~~

Autozug 05



これから、車を積んでいる貨車を切り離し、車用のホームに移動させます。

この日は、どうやら先に着く予定だった別の列車が遅れて着いて、
その列車の車を先に降ろしたりしていたので、かなり待たされました。
車の積み下ろし用のホームは2つしかないので、時間がかかります。

Autozug 06



やっと私たちの番。

Autozug 07



うちの車がありました~
まだ汚れてなくてきれいです

Autozug 08



私も一緒に乗り込んで、車を下ろします。

Autozug 09



駅の構内を車が走るって、やっぱり不思議~~。

Autozug 10



外は雪がずっしりと

to Goteborg 01



モノクロの世界。

to Goteborg 02



去年と同様、ドイツのPuttgardenからデンマークのRodbyまでフェリー。

to Goteborg 03



車を見たらこんな状態に~~
ナンバープレートが全く見えません。

to Goteborg 04



デンマークもすごい雪
道路もこんな状態なので、スピードが出せません。

to Goteborg 05



所々で、こういう状態になっている車を見かけます
完全に横転してしまっている乗用車も見かけました。

to Goteborg 06


お陰で、普通ならハンブルグからヨーテボリまで7~8時間で着くところ、
この日は11時間ぐらい掛かりました



デンマークとスウェーデンを結ぶオーレスンド橋の料金所の横にあるオフィス。
窓辺にきれいに並べられた電気のアドベント・キャンドルが、スウェーデンらしい。

to Goteborg 07



スウェーデンのハンバーガー・チェーン「MAX」で夕食。
ここで食べるのが恒例になりそう。
去年も帰りにここでランチしました。

Max 01

Max 02



スウェーデンは、環境先進国を自負している国ですが、
こんな所にもそれが表れています。

「環境にやさしい食事をするために最も簡単で重要なことは、
時々はベジタリアンの食事やチキンや魚を食べること」と言っています。
ハンバーガー屋さんなのにね~

そして、ベジバーガーやチキンバーガーそれぞれの、
1ポーション分の二酸化炭素排出量が書かれているんです。

スウェーデンらしいです。

Max 03



そして、もう1つ、スウェーデンに帰ってきたな~と実感する瞬間。
それは、トイレットペーパーです。

レストランやデパートのお手洗いについているトイレットペーパーは、
大抵、薄くて硬くてゴワゴワ、そして漂白されていません。
もちろん再生紙。

スイスに戻って来ると、トイレットペーパーが白くて柔らかいのに感動します





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イースターの休暇を利用して、スロヴェニアとクロアチアに旅行に行ってきました。


実は今、夫の従妹が、ご主人の仕事の都合でスロヴェニアの首都リュブリャナに住んでいるので、
彼女たちに会うというのが第一の目的でした。

で、せっかくスロヴェニアまで行くのなら、
ついでにお隣のクロアチアまで足を延ばそうということになったのですが、

ジュネーブからリュブリャナまでは約800キロの距離で、
車で1日で行けない距離ではないけれど、
休暇前でモンブラン・トンネルが混む可能性もあるので、
余裕を持って途中のイタリアの町で一泊することになって、

結局、10日間でイタリア、スロヴェニア、クロアチアの3カ国を回る
結構ハードで欲張りな旅行になりました


出発したのは4月1日。
イースター前の木曜日でしたが、
心配したモンブラン・トンネルは特にひどい渋滞はなく、
20分待ちぐらいで通過。

モンブラン・トンネルの近くはまだ冬景色でした。

0401 モンブラントンネル



リュブリャナも山に囲まれていてお天気が変わり易く、
私達が行ったときはまだまだ寒くてびっくり

その1週間後に行ったクロアチアの首都ザグレブはかなり暖かくて、
1週間でこんなに違うものか~とびっくりしたのですが、
実はザグレブとリュブリャナとでは気温が5度ぐらい違ったりするのだそうです

車で1時間半ぐらいの距離なのですけどね~



昨日ジュネーブに戻ってきたのですが、
帰りに寄ったイタリアの町では、気温が22~23℃で、
日差しも初夏を思わせるほど
半袖でも大丈夫なぐらいでした。

が、モンブラン・トンネルに近づくにつれて気温はどんどん下がり、10℃ぐらいに。
トンネルの近くはまだ雪が残っていました


モンブラン・トンネルのイタリア側入り口付近から見上げた景色。

0410 モンブラントンネル


ジュネーブに近づいても気温はさほど上がらず・・・。
空は曇り空、気温も14℃ぐらいで、
初夏のイタリアから一転、車で5時間ほどの距離とは思えないほど寒くて、
ちょっと悲しくなりました・・・


10日間の欲張り旅行で撮ってきた写真は千枚近く!
最初のころの記憶はすでに曖昧になりつつあるのですが、
写真を整理しながら、これからぼちぼちアップしていきます



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今年のお正月休暇は、スウェーデンのヨーテボリまで車で行きました。
帰りは2日間かけて、全行程約1800キロを運転して帰ったのですが(その時の様子はこちら)、
行きは、車ごと乗れる列車Autozugというのを利用しました。


今回利用したのは、バーゼルから国境を越え
ドイツに入ってすぐのLörrachというところからハンブルグまで。

ジュネーブからLörrachまでは、車で3時間ほどです。


午後7時から8時の間に、車を列車(貨車)に乗り入れます。

私達が乗ったのは、ダブルデッカーの寝台車でした。


予約した2人用のコンパートメントは2階。

Autozug 01


せ、狭い・・・


昔、普通の寝台列車に乗ったことがあるけれど、それよりもかなり狭い感じです。

最初は普通のシートになっていますが、
発車してしばらくすると、乗務員の1人がベッドを作りに来てくれました。

Autozug 02


ベッドの他は、ほとんどスペース無し。
隅に小さな洗面台が付いています。

外はすでに真っ暗だから、景色が見えなくてつまらない。

翌日は1日走らないといけないので、眠ることにします。
でも、電車の振動と音で、眠りは浅かったです


ハンブルグ到着は翌朝7時過ぎの予定。
朝、6時ごろになると、また乗務員さんが来てベッドを片付けてくれます。

しばらくすると、朝食が運ばれてきました。
朝食付の寝台列車って、初めて~
これに、コーヒーか紅茶が付きます。

Autozug 03



予定より2時間ほど遅れて、朝9時過ぎにハンブルグに到着。

Autozug 04


窓から見えるハンブルグの街並みは、建築物がスウェーデンとよく似ていて、
随分近くまで来たような気がしました。
(実際には、まだ半分ぐらい残っているんですけどね・・・


昨夜乗るときは真っ暗で見えなかったけど、こんな列車でした。

Autozug 05


降りてしばらく待っていると、隣のホームの車用の線路に、
車を乗せた貨車が入って来ました。

Autozug 06


自分たちの車に乗り込んで、下車。

Autozug 07


びっくりしたのは、車用の線路も駅の中にあるので、
車は駅の構内を通って外に出るのです

Autozug 08

Autozug 09



その後は、帰りのコースと同じ。

ドイツのPuttgardenからデンマークのRodbyまでフェリー。
そして、コペンハーゲンからオーレスンド橋を通ってスウェーデンへ。

Oresund



その日は、少し気温上がって、スウェーデンはずっと雨でした・・・。




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ジュネーブに戻って来ました。

実は、今回はヨーテボリまで車で行っていました
ジュネーブの自宅からヨーテボリの夫の実家まで、約1800km。
(ストックホルムまでだと、更に2~300kmぐらいあります。)

この行程を2日かけて帰って来ました。


出発した6日の朝、ヨーテボリはひどい吹雪で、
雪掻きをしても、すぐに雪に埋もれてしまうような状態
果たしてこの状態で、予定している中間地点のハノーファーに辿り着けるのか
ちょっと不安ではありましたが、とにかく出発


前夜から降り積もった雪で、埋もれている~
気温は-11℃。

Gtb-Ge01


除雪車、大活躍です。

Gtb-Ge02


それでも、高速道路もこんな状態・・・
スピードは全然出せません。

Gtb-Ge03


見ている分には、美しい白銀の世界

Gtb-Ge04



それでも、南下するに従って、雪が収まってきたので、
なんとか1時ごろにはマルメ市近くのMaxに到着。
ここでランチです。

実は、このMaxというのは、スウェーデン独自のハンバーガーチェーン。
スウェーデン北部ラップランド地方のイェリヴァレという町が発祥の地で、
昔は北部地方にしかありませんでした。
90年代後半になって、やっとストックホルムにもできるようになったんです。

Maxは、注文してから作る方式なので、時間は多少掛かりますが、
他のハンバーガーチェーンよりおいしいです(私見ですが)。

今回ヨーテボリに帰る途中、高速道路からMaxを見つけて、
ジュネーブに戻るときには、ここでランチをしようと目論んでいたのです

Max01 Max02


飲み物とサイドオーダーのついたセット。
ポテト以外にも選べるので、1つはフルーツサラダ、もう1つはファラフェルにしました。



さて、お腹がいっぱいになったところで、引き続きドライブ開始

スウェーデンのマルメ市とデンマークのコペンハーゲンを結ぶオーレスンド橋を渡って・・・

Gtb-Ge05


まっ平らなデンマークを、夕日に向かって走る

Gtb-Ge06


と言っても、まだ3時過ぎだけど・・・



目指すはRodby。
そこからドイツのPuttgardenまでフェリーに乗ります。

Gtb-Ge07
ScandilinesのHPより拝借。


フェリーのデッキも雪が凍ってガチガチ。
雪掻きが大変そうでした。

Gtb-Ge08


30分ほどでドイツに到着。
外はもう真っ暗です。


ドイツも-5~6℃で、結構雪も積もっていましたが、
雪は止んでいたので、順調に走行。
3時間ほどで無事ハノーファーに到着。
夜8時、予約しておいたホテルにチェックインしました。



翌朝、目が覚めたら、また雪・・・
夜中にも降ったらしく、結構積もっていました。

Gtb-Ge09


それでも、アウトバーンには全然雪はなく、走行は順調。
ただし、凍結防止の塩を撒いているいるので、フロントガラスはすぐにドロドロ~
車もドロドロ~~~


予定通り、1時ごろに昼食のためサービスエリアに。

びっくりしたのは、サービスエリアのトイレが有料だったこと
50セント(約65円)なり。

でも、驚くほどきれいでした。
掃除も行き届いているし、使用後は便座クリーニングまで~
気持良く使えるので、50セントも惜しくない?

しかも、支払ったときの領収書がクーポンになっていて、
店で買い物するときに使えるので、実質無料。

これは、スゴイ!!


で、お昼に食べたのは、ニュルンベルク・ブラートヴルスト!!
ザワークラウトとマッシュポテト添え。
ドイツ!!でしょ

Gtb-Ge10


結構おいしかったです。
ザワークラウトとポテトは多過ぎて食べきれなかったけど・・・



南下するにつれ、気温は徐々に上がり、
スイスに入る頃には、0℃前後。
雪もうっすらとしか積もっていませんでした。

ジュネーブに着いたのは、夜の8時。

2日間のドライブはさすがに疲れました~

夏だともう少し景色も楽しめるかもしれませんが、
冬は日が沈むのが早いので、半分ぐらいは真っ暗の中を走ることに。
余計に疲れます。


実は、行きはAutozugというのを利用しました。
車ごと乗れる夜行列車です。

それについては、また次回。



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